アクセスカウンタ

プロフィール

ブログ名
メンバラ&身近な自然
ブログ紹介
メンタル・バランス」と名乗っていたのが、短く「メンバラ」と呼ばれるようになり、それをハンドルネームにしています。
2006年6月14日にスタートしました。

主なテーマは、広い意味での「自然」で、野鳥・昆虫・植物が中心です。
自然で動きのある姿を撮ろうと努力していますが、肝心の撮影の腕が伴わないため、当然のことながらB級、C級、粗悪品を大量生産し、品質が揃わなくても(止むを得ず)記事として載せています。
写真図鑑のようにきれいに撮ることはあきらめ、「観察」にこだわった写真を並べようとしています。

◇◇ 記事と関係のないコメントおよびトラックバックは削除します◇◇
また、一度承認したコメントであっても、後日予告なく削除する場合があります。ご了承ください。
zoom RSS

今時分にハムシ?

2018/11/08 15:40
朝晩は気温が下がる日もあるというのに、まだ活動しているハムシがいました。

  ヨモギハムシ(たぶん)。
画像




  林縁を歩いていたら、葉にオレンジ色のハムシが……。

  このときは、てっきりハムシだと思い込んでいました。

画像


画像


画像


しかしPCに取り込んで調べようと画像をよく見ると、触覚の先が太いという特徴があり、そんな特徴を備えたハムシは見当たらないので、あれこれ調べていくと……オオキノコムシ科のアカハバビロオオキノコのよう。

ハムシの仲間ではないんだ、とビックリ。






記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 2


住宅地にタヌキ

2018/11/04 15:40
自宅のはす向かいの駐車場で見たのが最初でした。
その時はケータイで撮ったので、撮った人にしかわからない程度にしか写ってなくて、残念な思いをしました。


ところがその翌日、家を出たらその先の路上にタヌキの姿がありました。

画像

  あわててコンパクトカメラで撮った1枚。


  いつもは野良猫がたむろしている場所ですが、悠然と独り占めしていて、
  一眼レフを部屋に取りに行って戻ってきても、まだいました。

画像


画像


画像


  移動は雨水が流れる側溝を利用していて、蓋が壊れた場所から出入りしているようです。

  空き家が増えたので、人目に付かない所を隠れ家にしているのかも。

  この地には40年以上住んでいますが、タヌキが現れたのは初めてです。




記事へ面白い ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 4


キオビコシブトヒメバチの探しもの

2018/10/27 06:00
自宅の庭の芝生の上に体長10ミリほどの小さなハチが……。

芝の間を動き回り、しばらくすると少し離れた場所に移っては、
また芝生に潜り込んだりと、目まぐるしく動いていました。

画像


画像


画像


画像


画像


調べてみると、どうやらこの小さなハチは「キオビコシブトヒメバチ」という名のようで、ハスモンヨトウという蛾の幼虫に卵を産み付けるということがわかりました。
ハスモンヨトウというヨトウガ(夜盗蛾)の幼虫は、その名の通り、日中は土の中に潜んでいて、暗くなると地上に現れて野菜や果樹などを食害する厄介な害虫なのです。
それに寄生してくれるというのは、とてもありがたく頼もしい存在なんですね。

目まぐるしく動いていたのは、卵を産み付けようと、土中のハスモンヨトウの幼虫を探していたのでしょう。


  飛び立つ瞬間。
画像







記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 0


「4年前にも同じハチに出合っていたのに」のつづき

2018/10/21 08:30
先日の記事、「4年前にも同じハチに出合っていたのに」のつづきです。

アザミ類の花を10数個切り取ってきました。
観察する中では、枯れ始めた花を選んで産卵していた気がして(2014年の時もそんな印象でした)、主に頭花が終わって枯れ始めたものを総苞ごと取ってきました。

それを分解してみました。

画像


画像




何かしらの生きものがいた形跡(黒い細かなフン)があったり、幼虫らしきものの黒くなった死骸がありました。

画像

画像

画像


10個ぐらい分解して死骸と痕跡があるのが2つ、3つありました。



まだ頭花の色が残っているものをまとめてズボッと抜いたら、白いウジ状の生きた幼虫がコロンと出てきました! 大きさは10ミリほどでした。

画像


画像


画像


画像



枯れかけた総苞の中にも幼虫がいるものがありました。

画像


体型と頭部の模様が違うようにも見えますが、栄養状態の良し悪しと、頭部の色合いが濃いか薄いかの違いなのかもしれません。


いずれにせよ、何らかの昆虫が花穂に産卵し、孵化した幼虫は花や種子部分を食べて育つのでしょう。

さて、これらは何の幼虫なのか……アザミ類に来るゾウムシの幼虫?? 


4年前は、採取してきた花をそのまま保存して、何かが出てくるのを期待したのですが、結果は頭花と総苞部分がカラカラに乾燥してしまっただけで、何も出てくることはありませんでした(T_T)/~~~ 

自然状態ではアザミ全体が徐々に枯れていくわけですから、そのようにしてやらないとダメなんでしょうね。
生えたままの状態で花の部分にネットを掛けるとか……。
でも、庭に生えているわけではないので、それはむずかしいかも。






記事へナイス ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 2


ホウネンタワラチビアメバチの繭

2018/10/20 21:00
隣市の公園を歩いていた時に、葉にぶら下がるような形で小さな俵型の繭があるのに気づきました。


画像

繭の大きさは5ミリほど。

画像



画像


画像


こんなのは初めて見ました。

いったい何なのか、通り一遍の検索ではたどり着けず、そのままにしていたところ、ひとつ前の記事で、アザミの果穂に来たハチがヒメバチ科なのではないかと思って調べていた時に、偶然、見たのと同じ俵型の繭の画像が掲載されているのに気づきました。

「ホウネンタワラチビアメバチ」という長い名前で、「虫navi」というサイトには
「チョウやガの幼虫に寄生する小さなアメバチ。頭部・胸部は黒く、腹部は赤色。チョウやガの幼虫に寄生し、糸で吊る下げられた繭を作成する。和名のホウネンは豊年から来ており、本種がイネアオムシと呼ばれるイネの害虫として有名なフタオビコヤガの幼虫に寄生して結果としてイネを守ってくれる益虫である。」
という説明がありました。成虫の画像もご覧になれますので、検索してみてください。





記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0


4年前にも同じハチに出合っていたのに

2018/10/20 06:00
「こんなハチを撮ったけど……」と、ここで紹介したのは、ちょうど4年前のことでした。

その時は採取してきたアザミの頭花がすっかり枯れてしまっても、生き物は何も出てこず、総苞部分をバラバラにしてみても、卵や幼虫の姿を見つけられませんでした。

その時と同じ種類と思われるハチが、アザミの仲間の花に来ていました。

画像


画像


画像


画像



画像


前に見たのと同じように、枯かけれた頭花と総苞部分に長い産卵管を差し込んでいました。
ただ単に産卵しているのか、それともすでに中にいる別の何かの幼虫に寄生させる目的があるのか、4年も経っているので、今度こそ解明しないといけないですね。






  
記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 1 / コメント 0


これはいったい……??  (ウコンカギバの蛹と判明)

2018/10/09 08:30
ムラサキシキブの葉の2か所を糸で綴って丸め、その葉先に鎮座していました。

画像



   形は蝶の幼虫のようですが、これは蛹ですよね。
   こんなのは初めて見ました。


画像

画像

画像



   これに見覚えのある方、ご教示ください。



【2018年10月15日追記】
この蛹、なんであるかが判明しました!
お知らせくださったのはツユヒメさんでした。
あの新開孝さんのブログの記事を見つけてくださいました。
http://www.shinkai.info/cgi-bin/shinkai_walking/topics.cgi?page=1863&fbclid=IwAR0zptTMLsn-6MTnq49VI5rX0mgmKeKAPL0oj_bF9Blr0ksXAYhw6BOhOsI

なるほど、ウコンカギバという蛾の蛹なんですね。ウコンカギバの幼虫は特異な形をしていて、その蛹もこんな形をしているなんて、想像もつきませんでした。
自然界の造形は面白いなぁと、あらためて感じました。ツユヒメさんに感謝。











記事へナイス ブログ気持玉 5 / トラックバック 0 / コメント 0


右巻き 左巻き

2018/10/08 20:00
葉裏にとぐろを巻くような形でたくさんくっついているハグロハバチの幼虫。

  こんな姿勢でいることが多いようです。
画像



  何個体か、上から撮ってみました。
画像

  まだ小さいものも。
画像




画像

画像

画像


  どれも同じだって? とぐろを巻く姿勢は同じですが、とぐろの巻き方に注目してください。。
  上の画像3枚は右巻き、下の3枚は左巻き。


  同じ葉裏にいても、右巻きと左巻きの両方がいました。
画像


  これって、ニンゲンの右利きと左利きの違いと同じ、個性なのでしょうかねぇ。



ハグロハバチの幼虫はスイバやギシギシ、イタドリなどを食草にしますが、スイバとギシギシは葉だけ見ると、良く似た感じがするので、いつもわからなくなってしまいます(T_T) 
でも、これはスイバ。ギシギシは葉裏の模様が網目模様なのだそうです。







記事へナイス ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 2


なんじゃこりゃ

2018/10/07 06:00
鉢植えの小さな笹、秋から冬には葉が枯れるので、葉の部分を刈り取ったら、茎に何やら綿状のものがくっついていました。


    なんじゃこりゃ。

画像


   指でつまんでみると、存在感があって、しっかりしています。

画像


画像



  中に何かいそうなので、ハサミで綿の部分を切ってみました。

  すると……中にいたのはたくさんのウジ状の幼虫でした。


   そういう類がキライな方は、ここでご退出ください。














画像


画像



   ハチかハエの仲間の幼虫なのでしょうが、正体は不明です。


→ ネット上に同様の綿状の塊から春先にコマユバチの一種が羽化したという記事を見つけました。
      




記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 6 / トラックバック 0 / コメント 0


狙いはエゾビタキ 思いがけずにキビタキ♂

2018/10/06 19:00
クマノミズキの下で500ミリを三脚にセット、300ミリを手持ちで、藪蚊の猛攻に耐えながら待ちました。

最初の2枚は手持ち300ミリで、何かが実を食べに来ていると、キビタキ♂と分からずに撮ったもの(T_T)。
300ミリのファインダーで覗いても、細部までは分からないのです。
思いがけずキビタキ♂が写っていたので、大きくトリミングしています。

画像


画像



次の2枚は500ミリで、キビタキと分かって、「こっちを向け!」と念じつつお腹を撮っていて

画像



飛んだ一瞬。


画像



次のショットは、葉の陰に入るところでした(T_T)/~~~

画像



秋の渡りの時にはなかなか遭遇出来ないのに、たまたま行った時に撮れてラッキーでした。


記事へナイス ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 0


派手な幼虫 ホソバセダカモクメ

2018/09/30 11:00
アキノノゲシが可憐な花を咲かせていました。

画像



画像


その葉には、派手な色をした幼虫がいました。

画像


画像


キク科のハルノノゲシやアキノノゲシを食草にするホソバセダカモクメという蛾の幼虫。


画像


この先、土の中で蛹になって、翌年5月から6月にかけて羽化するようです。
そのころに誕生する幼虫はハルノノゲシを食べるんでしょうね。



記事へナイス ブログ気持玉 9 / トラックバック 0 / コメント 0


獲物をゲット

2018/09/07 19:00
あちこちで稲刈りが行われ、コンバインが稼働しているところにサギが集まってきていました。

  チュウサギがアマガエルを捕まえました。
  以下、ほぼ連続するコマです。

画像


画像


画像


画像


画像


画像


画像


画像


画像


コンバインが動いていれば、かならずサギが集まるかというとそうではなく、まったく寄り付かない田んぼもあります。そういう田んぼには、バッタやカエルが少ないのでしょうか。―ということは、農薬が多く使われている? と勘繰りたくもなります。


記事へナイス ブログ気持玉 10 / トラックバック 0 / コメント 0


寄生するハチに2次寄生するハチがいる?

2018/08/18 09:00
アカボシゴマダラの幼虫を探していたら、エノキの若木と隣り合わせに生えているツバキの葉の上に、整然と並んだ卵を発見。

カメムシの卵のようだと、撮影した画像をモニターで拡大してみたら、卵の上に小さなハチが……
画像


画像


これって、寄生するために産卵しようとしているところなのでしょうか。

調べると、どうやらタマゴクロバチ科のハチのようです。



3日後、同じ卵のところに行ってみたら!!もぬけの殻になっていました。

画像


カメムシが孵化したのであれば、あたりにいるはずですが1匹も見つかりませんでした。

これって、すべて寄生蜂が羽化してしまったのでしょうか。



最初に撮影した時、卵の前列右から2個目から、寄生バチが誕生しかかっていたようです。
まったく気が付きませんでした(-_-;)

画像





調べてみると、さらに興味深いことがわかりました。
カメムシの卵に寄生するハチの卵が孵化する前に2次寄生をするハチがいるそうです。

2次寄生をするハチは、カメムシの卵の中が本来のカメムシなのか、寄生したハチの幼虫がいるのかを外から判断しているということになります。

カメムシの駆除のために天敵の寄生バチの研究が進められているようですが、いやあ、奥が深いですね〜





記事へ驚いた ブログ気持玉 7 / トラックバック 0 / コメント 0


翅がないハチがいるんだ

2018/08/16 09:00
林縁を歩いていたら、地面を歩き回っている胸が赤いアリのような昆虫に目がとまりました。
ムネアカオオアリ?? 

画像



画像



アリにしてはずいぶんと丸みがあるなぁと思いながら、足を止める時を狙って撮影し、家に帰って『アリ ハンドブック』を見ても、似たものは見つからず……。ムネアカオオアリとはすぐに違うことが分かりました。

「アリに似た」で検索しても見つからず……。

はて、これは一体何者?? 外来種なのか?? 


いったん「アリ」から離れて、ハネカクシの仲間や、アリに似ていればハチの仲間なのかと範囲を広げて調べていたら、辿り着きました。


【アリのようなハチ。翅が無く、アリそっくりに見えるのは♀で、♂には翅がある。胸部は赤く、腹部には白い紋がある】 「ミカドアリバチ」といいます。それにしても、ハチなのに翅がないのがいるんだ!! 

♀は土中のトラマルハナバチの巣に入り込んで、幼虫に卵を産み付けるのだそうで、その巣を探して動き回っていたんだと思います。

良く似たムネアカアリバチというのもいますが、お尻の模様が違います。





記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 6 / トラックバック 0 / コメント 2


シロヒゲナガゾウムシ

2018/08/04 20:00
今季になって、初めてヒゲナガゾウムシの仲間を見ました。
最初は5月に記事にしたシリジロヒゲナガゾウムシでしたが、今度はシロヒゲナガゾウムシでした。


  半月ほど前に見た♀。

画像

画像

画像



  先日、♀がいた立ち枯れたエゴノキで♂を見つけました。

画像

画像

画像

画像


  ♀を見ていなければ、カミキリムシの仲間だと思ったでしょうね。




記事へナイス ブログ気持玉 7 / トラックバック 0 / コメント 0


ツミの幼鳥 水浴び後

2018/08/01 14:30
無事に巣立った3羽のツミ。
水たまりで水浴びをしていました。

画像


3羽は順に水浴びをするようで、先に浴びたものは羽を乾かしていました。

画像

画像

画像

画像

画像

画像

画像
  向きを変えようとしたとき、バランスを失って……。
画像
  おっとっと。
画像

画像

画像

画像
  何とか持ちこたえました。
画像


  そして、何事もなかったかのように……。
画像




記事へナイス ブログ気持玉 6 / トラックバック 0 / コメント 0


こんなの見たことない → セマダラナガシンクイ

2018/07/28 14:00
いくら虫好きでも、たくさんの種類に出合っているわけではなく、ときどき見たことがないものに出合うことがあります。

立ち枯れている木の幹にとまっていたのは……体長15ミリほどの、見たことがない甲虫。

画像



カミキリムシでもなく、コメツキバッタの仲間に近いのかも……と、薄暗い発見現場でいろいろな角度から撮影しました。指で掴んでみたり、切り株の上に載せて撮ってみたり……。

画像


画像


画像



画像


  頭部の付き方がユニーク。真上からだと、頭部は見えません。
画像



画像



家に帰って、甲虫類の図鑑に載っている小さな写真と見比べると、「オオマダラコクヌスト」が良く似た感じがしたので、検索して出てきた大きな画像と比べると、まるで別人(-_-;)


さて、困ったと思いながら、近い種類を見ていたら、「セマダラナガシンクイ」というのが良く似ていました。
持っている甲虫の図鑑には記載がなく、ネット図鑑で画像を見ると、間違いないだろうという結論に至りました。

  深度合成で。
画像








記事へ驚いた ブログ気持玉 5 / トラックバック 0 / コメント 2


アシナガバチに擬態? ヨツスジハナカミキリ

2018/07/10 09:00
朽ち木の周りを飛ぶのは……アシナガバチのように見えたのですが、とまったのを見ればカミキリムシ。
それも花や樹液に集まるヨツスジハナカミキリでした。

画像


画像


  あっちこっち、ウロウロしていました。
画像


画像


画像


画像



  産卵場所を探していたんですね。
画像





記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 0


巨大な、巨大な アカヤマドリ

2018/07/03 17:00
異常気象のせいなのでしょうか。いつも歩いている林縁の斜面に、巨大なキノコが……。

画像



  一眼レフを置いてみると
画像



  傘に1円玉を載せてみると
画像



  左手を添えてみると
画像



  アカヤマドリといって、立派な食用のようです。
  ただし、傘が開く前が食べ時。
 
  






記事へ驚いた ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 2


コロニーでの日常茶飯事

2018/07/02 19:30
サギのコロニーには、オオバンやカルガモ、カワウたちも来ているので、さらに過密度が増しています。

画像



  こんな光景は日常茶飯事。











記事へナイス ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 0


続きを見る

トップへ

月別リンク

メンバラ&身近な自然/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる